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この度は、ご検討いただきありがとうございます
ONKYO(オンキョー)コンポ X-T1CRXです
古いものですが、最近のミニコンポにはないしっかりとした
音作りの名機です
CD・ラジオ・iPOD 音もしっかりとしており
動作確認もしています
スイッチ関係もきちんと動作しました
付属品は揃っています
美品だと思いますが、写真でご判断ください
お部屋のインテリアの一部としても
よくテレビドラマに登場しています
デザインも秀逸だと思います
写真のiPODは付属しません
また、接続部は以前のものですのでご注意ください
是非ご検討のほどお願いします
以下は参考記事です
X-T1X
メインユニットとスピーカーが斜め上方を向いたデザインのコンポとして、2006年2月に発売した「X-T1」のバージョンアップモデル。スピーカーのエンクロージャ容量を従来の約1.5倍に拡大し、バスレフダクトの構造も一新。低音増強技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」も引き続き採用。再生周波数帯域は60Hz~50kHzで、低音が従来の70Hzよりも伸びている。
これに伴い、スピーカーの外形寸法も従来の125×206×221mm(幅×奥行き×高さ)から、133×224×232mm(同)と若干大型化している。しかし、デザインコンセプトは踏襲しており「1.5倍の容量増を感じさせない外見を保っている」(同社)という。
搭載ユニットはウーファが8cm径のA-OMFコーン、ツイータが2cm径バランスドーム。重量は1.1kg。
メインユニットにはCDプレーヤーと最大出力10W×2ch(6Ω時)のアンプ、FM/AMチューナを内蔵。操作部は再生/停止やボリューム調整などの主要ボタンを円形に配置している。
CD部はCD-R/RWの再生も可能。ただし対応フォーマットはPCMのみで、MP3/WMAなどはサポートしない。
X-T1CRX/DS-A1X
X-T1Xと同様のデザインを採用したCDコンポ。 X-T1CRX/DS-A1X
同梱するiPod用ドック「DS-A1X」は、「DS-A1」の後継モデル。デザインが変更された以外、仕様はほぼ共通。第5/4世代のiPodや第1/2世代iPod nano、iPod mini…
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| ブランド | オンキヨー |










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