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昭和50年に急性白血病で夭折した朝日新聞の名コラムニスト、深代淳郎の死を悼んで出版された青春日記です。
深代淳郎の天声人語は、知性と反骨精神と人間に対する優しと温かさに満ちていました。
この青春日記では、東大学生時代から朝日新聞に入社した頃までの日々が綴られています。
若き日の深代淳郎の感性と豊かな感受性が伺えます。
深代淳郎の死の直後、彼の天声人語が上下巻発行されたことはよく知られていますが、この青春日記は初版発行後、増刷されなかったようです。
現在では絶版となっており、希少価値があるといえます。
深代淳郎のファンの方に限らず、是非お読みになっては如何でしょうか?
-タイトル:深代淳郎の青春日記
-著者:深代淳郎
-出版社:朝日新聞社
-発行年度:昭和53年9月30日(初版)
現在絶版です。
ご一読ありがとうございます。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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