納期目安:
05月13日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
希少品❗
早瀬景雲作
名古屋城 清正の松 茶托 5枚
木箱入り
未使用
実家の倉庫整理の際、譲り受けました。
慶長15年(1610年)、名古屋城築城当時、加藤清正公が手植えをしたと伝えられる松が、天守閣の西側土手に植えられ、「清正の松」と呼ばれていました。
残念ながら、昭和23年(1948年)に、樹齢を全うし枯れてしまいました。
この貴重な松を用いて、名古屋市在住の仏師にして名工である早川景雲氏が、昭和24年(1949年)により制作された茶托です。
八角形の茶托で、のみ彫り目や木目が美しく、年月を経た趣のあるお品となっています。
<サイズ>約 10.3×10.3㎝ 高さ:1.8㎝
素人計測ですので、多少の誤差などは容赦ください。
写真の色彩と実物が異なって見える場合がございます。
一度人の手に渡ったものです。細かい所まで気になさる方、お色目にこだわりがある方はご購入をお控えいただければと存じます。
未使用品ですが保管期間がありますので「未使用に近い」としました。
画像の元箱にお入れし、送料込み・匿名安心のメルカリ便で発送させて頂きます。
元箱は経年によるくすみ等ダメージが若干有ります。
大変恐れ入りますが、送料が高額のため大幅なお値引き交渉はご遠慮ください。
ご質問等なければ、コメント無しでそのままご購入いただけます。
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
|---|













オススメ度 3.7点
現在、972件のレビューが投稿されています。