納期目安:
04月26日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
【対応車種】
レクサスGX
型式:VJA252W-GNUZZ-L
年式:2025(令和7)年7月~
※適合確認車両情報
型式:VJA252W-GNUZZ-L
年式:2025(令和7)年7月登録車
グレード:VERSION L
・上記年式及びグレード以外では未確認となります。
・モデルチェンジや年次改良により、新しい年式の車両では適合しない場合がございます。
【商品内容】
フロントエンブレムプロテクションフィルム 1点
製品についている英数字は車両の識別記号となります。
※製品によって英数字は異なります。
・記号最初の英数字=適合する車両識別記号
・記号末尾【R】=運転席側のパーツ
【L】=助手席側のパーツ
【FR】=フロント運転席側
【FL】=フロント助手席側
【RR】=リア運転席側
【RL】=リア助手席側
・記号末尾の数字=車両フロント側からの並び順(目安)
【フィルムカラー】
透明プロテクションフィルム
ライトスモークプロテクションフィルム
※カラーフィルムの商品はこちら
【貼り込み難易度 5段階】(3)
【商品の特徴】
プロテクションフィルムは姿を見せないボディーガード、お客様の愛車価値の維持に貢献します。
飛び石や擦り傷などの物理的衝撃や、環境(紫外線など)による劣化現象から塗装表面を守ります。
紫外線(UV)をカット、ヘッドライトの黄変を防止します。
優れた耐衝撃性により、石などの小片、傷、洗車時や拭きとり時などによる磨き傷を保護、更に熱により自己回復特性があります。
特別に設計されたトップコーティングにより、ウォーターマーク、昆虫、鳥の糞、道路の油、排気煙や汚染による黄変に対して優れた耐汚染性を持っています。
高光沢、かつ高透明なフィルム、雨水が残りづらくする疎水性(高度な撥水特性)を有するフィルムです。耐久性が高いため、張り替え等のメンテナンスの手間を軽減します。
施工後長時間経過しても、剥離時に糊残りがしづらい粘着剤となっています。
【準備するもの】
ブレーキ&パーツクリーナー
※貼り込みする前の脱脂に必要となります。
洗剤水(中性洗剤1:水100)
洗剤水を入れるスプレーボトル
スキージー
※貼り込みに便利です。シリコン製のスキージーを推奨しています。
【施工手順】
-基本的な施工手順-
全体的に洗車をし、水分をよくふき取ります。
施工対象箇所を十分に脱脂をしてください。
洗剤水(中性洗剤1:水100)をフィルムと貼り付け面に吹きつけます。
※施工箇所に小石や埃などが残っていないか今一度確認してください。
貼り付け箇所にフィルムを載せ、バランスを見ながら位置を合わせてください。
洗剤水を吹き付けているのでフィルムが滑り、位置合わせがしやすくなります。
位置が決まったらスキージーを使い、水分を切って貼り付けします。
【施工のポイント】
フロントエンブレムプロテクションフィルム1点の貼り方と施工のポイントを動画で詳しく説明しております。(貼り方動画は商品に付属する説明書のQRコードを読み取りご確認ください。)
タグ【GXF】が付いている方が上側です。剥離紙から剥がしてしまうとわからなくなってしまいますので、上下逆にならないよう注意してください。
エンブレムの形状に合わせてバランスよくフィルムを置き貼り込みしてください。
【納期について】
本製品は受注生産の為、ご入金確認後にカットして出荷させて頂きます。カット後は変更、キャンセルが出来ませんのでご注意ください。
納期については配送予定欄、納期情報にてご案内しております。ご確認ください。
【送料について】
60サイズ
丸筒の外に巻いた状態か箱に入れて発送します。
【施工前の注意事項】
必ず左右、大きさ確認等をしてから貼り付けしてください。
接着面を手で触ると指紋がついてしまうので気をつけてください。
シリコン製のスキージーを使用することを推奨しますが、傷がつく可能性もありますので慎重に施工してください。
研磨パッドや液性の強い洗剤は使用しないでください。
表面を傷つける空気中の粉じんやその他要因の心配のない清浄された、風のない場所で施工してください。
空調設備を使用しない場合、接着特性は冬と夏で異なる場合があります。冬は10を超える環境で施工してください。
ヘッドライトやドアハンドル部などの曲面部以外は引っ張らないように施工してください。
【ご使用上の注意事項】
本製品施工後48時間前後は洗車を控えてください。洗車は手洗い洗車を推奨致します。
洗車機を使用すると表面に傷がつく可能性が高くなる為、お勧めしておりません。
圧力洗浄機や洗車ノズルを使用する場合、フィルムの端に直接吹きつけるとフィルムが剥がれる場合がございます。洗車ノズルはフィルム表面から1m程度離れてご使用ください。
傷がフィルムを貫通してしまうと自己修復ができなくなりますのでご注意ください。
汚れが付着した場合はできるだけ早く汚れを取り除いてください。
直射日光の下やフィルムが熱くなったときはフィルムを拭かないでください。
本製品を剥がす場合にはコーナーからフィルムを引き、車表面に対して90未満の角度で引き出します。その際、ヒートガンやドライヤーを使用すると剥がしやすくなります。ドライヤー等を使う場合は指先等を火傷しないよう充分にご注意下さい。
「剥がし始め」が最も本体表面に負担をかけてしまいます。全て剥がし終わるまで動作を止めないで下さい。
貼り付けてから数年間経過するとフィルムが取り外し難くなります。本体塗装と剥がした部分に色の差が生じる場合があります。
本製品を剥がした後、接着糊が貼付け面に残る場合があります。残った場合は材質に合った拭き取り剤で拭き取って下さい。


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