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【商品説明】
日本の翻訳文化を深く掘り下げた、柳父章による名著3冊セットです。
翻訳を通して日本語の成り立ちや思想を探る内容で、言語学・翻訳論・日本文化に関心のある方に最適です。
いずれも書物復権プロジェクトで復刊された貴重な文献です。
【セット内容】
・『翻訳とはなにか―日本語と翻訳文化』(法政大学出版局)
・『翻訳語の論理―言語にみる日本文化の構造』(法政大学出版局)
・『近代日本語の思想―翻訳文成立事情』(法政大学出版局)
【状態】
帯付き。カバーに軽微な擦れはありますが、全体的に良好なコンディションです。書き込み・折れ・汚れ等なし。
【その他】
バラ売り不可。翻訳者・編集者・言語研究者や、文系の学問を志す方におすすめの内容です。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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